2月24日に講演します
posted at 16:15:19 on 2009-02-04 kaz | Category: オンモード
「停滞を打開するイノベーション脳を創る!」というタイトルで2月24日に大阪で講演をします。
興味のある方は是非ご参加ください。
JMAマネジメント講演会(大阪)
「停滞を打開するイノベーション脳を創る!」
~不況時における事業成長戦略とは~
【主催】 日本能率協会
【日時】 2009年2月24日(火) 14:00~16:00(受付13:30~ 大阪
【会場】 ホテルモントレ グラスミアハウス(大阪市・北区)2階「スノーベリー」
【定員】 50名 (定員になり次第、締め切らせていただきます。)
【参加料】
・日本能率協会(社)日本能率協会法人会員(事業所単位)は無料です。
・上記会員外 15,750円
【開催概要】
製品市場の飽和、アジア諸国の台頭、サブプライムローン問題を背景に国内景況感が一段と悪化しています。停滞と競争激化の中、自らの成長シナリオが明暗を分け、ビジョンを明確に描き切らなければ勝機はないと言い切れます。
拡大再生産する市場構造では誰もが成長を実現できましたが、これからは自ら考え舵取りを行う企業が生き残る時代が到来します。過去の成功体験に縛られ、思考の枠を嵌めてしまった企業に成長は難しいと断言できます。
本講演会では、我々が囚われている罠とこれを解き放す方法について考え、変革を可能とする「イノベーション脳」を獲得し成長するためのヒントを事業部門責任者に向け示します。
つきましては、関西地域企業の課題解決の一助としていただければ幸いでございます。
関係各位の積極的なご参加をお待ちしております。
※「イノベーション脳」とは、今までの成功体験や既成概念に捉われず、新しい視点からアイデアを創造し、事業/製品/サービスのコンセプトを作り上げ、実際の戦略に落とし込む能力を指します。
【プログラム】
14:00~16:00( 受付13:30~)
「停滞を打開するイノベーション脳を創る!」
~不況時における事業成長戦略とは~
生島 大嗣 氏
アイキット ソリューションズ 代表 イノベーション戦略プロデューサ
*講演終了後 「2009年度JMA関西ものづくり関連プログラム」 をご紹介させていただきます。
セミナー詳細はこちら
セミナーお申し込みはこちら
興味のある方は是非ご参加ください。
JMAマネジメント講演会(大阪)
「停滞を打開するイノベーション脳を創る!」
~不況時における事業成長戦略とは~
【主催】 日本能率協会
【日時】 2009年2月24日(火) 14:00~16:00(受付13:30~ 大阪
【会場】 ホテルモントレ グラスミアハウス(大阪市・北区)2階「スノーベリー」
【定員】 50名 (定員になり次第、締め切らせていただきます。)
【参加料】
・日本能率協会(社)日本能率協会法人会員(事業所単位)は無料です。
・上記会員外 15,750円
【開催概要】
製品市場の飽和、アジア諸国の台頭、サブプライムローン問題を背景に国内景況感が一段と悪化しています。停滞と競争激化の中、自らの成長シナリオが明暗を分け、ビジョンを明確に描き切らなければ勝機はないと言い切れます。
拡大再生産する市場構造では誰もが成長を実現できましたが、これからは自ら考え舵取りを行う企業が生き残る時代が到来します。過去の成功体験に縛られ、思考の枠を嵌めてしまった企業に成長は難しいと断言できます。
本講演会では、我々が囚われている罠とこれを解き放す方法について考え、変革を可能とする「イノベーション脳」を獲得し成長するためのヒントを事業部門責任者に向け示します。
つきましては、関西地域企業の課題解決の一助としていただければ幸いでございます。
関係各位の積極的なご参加をお待ちしております。
※「イノベーション脳」とは、今までの成功体験や既成概念に捉われず、新しい視点からアイデアを創造し、事業/製品/サービスのコンセプトを作り上げ、実際の戦略に落とし込む能力を指します。
【プログラム】
14:00~16:00( 受付13:30~)
「停滞を打開するイノベーション脳を創る!」
~不況時における事業成長戦略とは~
生島 大嗣 氏
アイキット ソリューションズ 代表 イノベーション戦略プロデューサ
*講演終了後 「2009年度JMA関西ものづくり関連プログラム」 をご紹介させていただきます。
セミナー詳細はこちら
セミナーお申し込みはこちら
TrackBack(URL)
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。(右クリックでショートカットのコピーをご利用ください)
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
