新事業創出
「新事業を創出する」がアイキットソリューションズのテーマです。
製品、サービスの成長曲線
新事業創出の流れ
| 何故、今、新事業創出なのでしょうか? それは、今は以前と違って他と同じことをしていては成長が難しくなっているという現実があるからです。以前のように右肩上がりの時代では、放っておいても 物、サービスは売れました。 ところが現在は、他社と同じものを作っていてはコスト競走に巻き込まれてしまいます。大企業との太いパイプも当てになりませんし、自社が大企業だとしても同じなのです。 よいものを作れば、よいサービスを提供すれば売れるという訳でもありません。往々にして作り手の意識と消費者の意識はずれています。これを正確に把握する ことも難しくなってきています。 市場調査や競合調査では新製品は生まれません。自社のポジションが分かるだけです。どうすればよいかまでは分からないのです。 更に困ったことに、顧客自身も自分が何が欲しいかを明確に把握していません。ですから、当然調査結果からはこれから現れる新しい商品やサービスのアイデアは読み取ることはできないのは明白です。 では、新しい事業を創るには何が必要でしょうか? そう、それは新しいアイデアに基づいた他にないオリジナリティーです。 これを創造できなければ、どんな企業にも未来はないのです。 新しいアイデアに基づいたイノベーションを起こすことで、既存のビジネ スとは違った軸で新たなビジネス展開を図っていくことが初めて可能になります。 アイキットソリューションズは、独自の方法論でこの新しい事業のためのイノベーションをあなたの会社に起こすサポートをしています。 |
製品、サービスの成長曲線
| 製品サービスの成長は一般にこの図のような曲
線を描きます。 製品、サービスがひとつの場合は、この成長曲線が企業の成長とほぼ一致します。 売り上げ、利益を増やすには、安定期や衰退期の曲線を持ち上げる(A)か、新しい成長曲線を次々と生み出す(B、C)しかありません。 アイキットソリューションズは、新しい成長曲線を次々と生み出す方法を知っています。 続きを読む (成長曲線とイノベーション へ) |
![]() |
|
新事業創出の流れ
新規の事業を作り上げるには、以下の順番で進
めて新しい事業アイデアを実際のビジネスに落とし込んでいきます。
この順番は決して逆であってはいけません。 残念ながらよく見かけるのは、逆の戦術から入るという方法です。 続きを読む (新事業創出の仕掛け へ) |
||
